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(出典 クランクイン!)



1 湛然 ★ :2026/01/10(土) 05:47:23.95 ID:BWQSvAt99
「不二家」の新キャラクターが誕生! 2026年1月にデビュー決定
1/9(金) 15:00



(出典 www.crank-in.net)


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「不二家」の新キャラクターが誕生!

 1910年創業の老舗菓子メーカー「不二家」は、2026年1月、看板キャラクターのペコちゃんやポコちゃんに新たなキャラクターを加えた「ペコちゃんポコちゃんとゆかいな仲間たち」のデビューを決定した。

■30年ぶりの新キャラ

 「不二家」はこれまで、1950年に代表的なキャラクターのペコちゃんが店頭人形としてデビュー。翌年の1951年に、ポコちゃんと一緒に「ミルキー」のパッケージに登場すると、1995年には、ペコちゃん&ポコちゃんと仲良しのおとこのこの仔犬としてドッグが誕生。キャラクターグッズなどを展開し、その知名度を広げていった。

 それから約30年が経ち、今月から「ペコちゃんポコちゃんとゆかいな仲間たち」として新キャラクターがお披露目される。登場するのは、大きな目が特徴的な“ねこにゃん”、長い耳のおんなのこのうさぎの“うさぎちゃん”、羽ばたく羽をもつ“ことりちゃん”、小さくてくりくりした目の“ハムお”、のんびりやさんだけどガマンづよい“かめ吉”だ。

 ちなみに、1月23日(金)より京王百貨店 新宿店に催事出店する「ペコちゃんのチョコレート王国」では、「ペコちゃんポコちゃんとゆかいな仲間たち」をデザインした「ステーショナリーメッシュポーチ」の先行発売を実施。新キャラクターの魅力を一足先にチェックすることができる。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


クランクイン!
https://news.yahoo.co.jp/articles/15f898311b4641c42c729c5e9458032090adf3c0

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(出典 media.loom-app.com)



1 王子 ★ :2025/05/21(水) 18:08:06.52 ID:NmNmddEn9
アシックスが好調だ。2024年12月期の決算では、営業利益・営業利益率・純利益のいずれも過去最高を更新。2017年に3000億円程度だった時価総額は7年半たった今、約2.4兆円(5月19日段階)と約8倍にまで成長している。

IR改革で掴んだ“望ましい株主”
アシックスは2018年12月期に赤字に陥ったのを機に、経営改革をスタートした。海外の不採算店舗の閉鎖、野球用品やスクール用品などの収益性が低い事業からの撤退などを決め、主力のランニングシューズに経営資源を振り向ける「選択と集中」の経営で業績を改善。2024年12月期には営業利益1001億円と3年連続で過去最高を更新した。株価もうなぎ上りだ。


https://news.yahoo.co.jp/articles/2a8456a79339dd4e632b5e2d0b48994e03bc727b

5/20(火) 7:00配信

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(出典 toyokeizai.net)



1 七波羅探題 ★ :2025/01/30(木) 17:32:12.20 ID:StD71SpP9
東洋経済2025/01/30 10:30

(出典 tk.ismcdn.jp)


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https://toyokeizai.net/articles/-/854912

ついに、という感じでスズキが「ジムニー」の5ドア版を「ジムニーノマド」として、2025年1月30日に発表した。

ジムニー5ドアは、2023年6月にインドで発表され、いわゆるアジア・パシフィック地域、フィリピンやインドネシア、オーストラリア、ニュージーランド、南アフリカ共和国などではすでに発売されていた。待望の日本導入というわけである。

5ドアのジムニーについては、これまで何度も社内提案はあったものの、実現には至らなかったという。それが、ついに市場の声に押されて実現したのだ。このノマドは、ジムニーの市場をさらに拡大するだろう。

1.5リッターエンジンを搭載する「ジムニー シエラ」をベースに開発されたノマド。ホイールベースを延ばして、車体を延長。後席の居住性を上げると同時に、荷室容量を拡大している。

外観上の特徴は、あえて書くまでもなくドアが2枚増えたことがひとつ。垂直のように切り立ったリアゲートと、スペアタイヤを背負ったスタイルは共通だが、リアクォーターウインドウが目をひく。

フロントグリルは、専用デザイン。ヘッドランプも収めたパネルはガンメタル塗装で、スズキが呼ぶところの5スロットには、クロームの縁取りが加えられている。

ウェブなどで事前に流れていた噂では「ジムニー5ドア」などとされていたが、正式名は「ジムニー ノマド」となった。

ノマドという名称に、懐かしさを感じる人もいるだろう。1990年に発売された「エスクード」の5ドア版が、「エスクード ノマド」であった。

ノマドとは、大陸の遊牧民を指す言葉。今はオフィスにこだわらず、さまざまな場所で仕事をするビジネスマンなどをノマドワーカーなどというけれど、1990年当時は、世界の先住民族をイメージしたものだ。

世界の民族文化への関心が高まったときでもあり、オフロード志向のモデルと、なんとなく相性のいい概念だった記憶がある。

今回のジムニー ノマドのネーミングにおいて「エスクード ノマドを意識しました」と言うのは、スズキ商品企画本部の佐々木貴光チーフエンジニア。「移動に対する自由という意味合い」だそうで、ノマドのサブネームに愛着があるようだ。

ベースとなったのがジムニー シエラだといっても、共用するのは、フロントスカットル(エンジンルームとキャビンの間の隔壁)より前で、キャビンから後ろは、幅を切り詰めた前席用ドアを含めて新設計だ。

ホイールベースは、シエラの2250mmから340mm延長し、2590mmに。全長は、シエラの3550mmから3890mmになる。

5段マニュアルと4段オートマチックの変速機を組み合わせた、パートタイム式の4WDのドライブトレインは、基本的に共通だ。

ジムニー シエラの開発ターゲットが「ジムニーの性能を最大限活用するプロユーザー」(スズキ)であるのに対し、ジムニー ノマドはそれを包括しつつ「ジムニーの性能を日常生活で必要とする」ユーザーへと拡大している。

「コアのしっかりした商品に仕上げ、ジムニーの性能へ憧れをもつお客様の取り込みを図ります」と、私は説明を受けた。たしかに世のジムニー熱は冷めない。

一度、乗ってみたいと思う人が、いままでクロスカントリー4WDと無縁だった層から出てきても不思議ではない。

そこで、開発陣はジムニー ノマドの付加価値を「後席への乗降性のよさ、よい乗り心地、それに高い居住性」とし、室内と荷室の拡大を行った。

数字で見ると、ジムニー シエラに対して後席乗員のヒップポイント(着座位置)を後ろへ50mm、後席シートのバックレストはさらに20mm後方へ移している。3ドアモデルにはなかった、後席リクライニング機構も盛り込んだ。

「後席シートは、折りたためるなど機能性を犠牲にしないようにしつつ、座面のクッションも厚くするなど快適性を追求しました」とは、シート開発担当者の言葉だ。実際、身長175cmの私が十分、快適に座っていられる空間だった。

後輪のホイールハウスの出っ張りが少ないのも、広さ感によい影響を与えているし、3ドアモデルでは鉄板むきだしだった内張りが、ちゃんと合成樹脂で覆われていて、乗用車感覚で乗っていられる。

(中略)

なお価格は、ジムニー シエラ「JC」から60万円弱のアップで、5速マニュアルが265万1000円、4速オートマチックが275万円となる。

【【スズキ】ついに発表!5ドアの「ジムニー」265万1000円「ノマド」のサブネームとともに4月3日発売へ】の続きを読む

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