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1 爆笑ゴリラ ★ :2025/05/10(土) 09:19:49.89 ID:+wsbc0Fl9
カミオジャパンアニメ
@kamio_anime
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(出典 s.eximg.jp)



1 冬月記者 ★ :2025/05/07(水) 14:03:02.73 ID:H864xyVQ9
https://news.yahoo.co.jp/articles/e6f5f9ae72326463a82e9db314b3f46ac0abd929

劇場版コナン最新作、公開から19日で興行収入100億円突破 2023年から3作品連続の快挙


 劇場版『名探偵コナン 隻眼の残像(せきがんのフラッシュバック)』が、公開から19日間で興行収入100億円を突破したことを7日、配給元の東宝が発表。

 2023年から3作品連続で、興行収入100億円超えの記録達成となりました。

 劇場版『名探偵コナン』シリーズ28作目となる本作。東宝によると、4月18日に公開されてから19日間で観客動員数が726万人を超え、興行収入は104億円を突破したということです。

 劇場版シリーズの興行収入100億円超えは、2023年公開の26作目『名探偵コナン 黒鉄の魚影(くろがねのサブマリン)』、2024年公開の27作目『名探偵コナン 100万ドルの五稜星(みちしるべ)』に続き、3作品連続となりました。

 また、今作の公開から19日間での興行収入100億円突破は、前作の『名探偵コナン 100万ドルの五稜星』より3日早い記録となったということです。

 今回の記録を記念して、King Gnuが歌う主題歌『TWILIGHT!!!』に新カットと見どころシーンを使用した“主題歌スペシャルムービー”が解禁されました。

 楽曲の歌詞にリンクするように紡がれたシーンや、作品に登場するそれぞれのキャラクターの切なさが伝わるシーンなどが描かれており、エモーショナルな映像に仕上がっているといいます。


続きはリンク先

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(出典 img.news.goo.ne.jp)



1 湛然 ★ :2025/04/16(水) 06:52:36.05 ID:scZ9UTRd9
今の若者は「観たことない」←もったいない! 地上波放送されない名作ジブリ
4/13(日) 12:25 マグミクス
https://news.yahoo.co.jp/articles/3844b97fdbb6459553e2f550a26d691efac65de4

(出典 magmix.jp)



■地上波放送して欲しい名作ジブリ

『海がきこえる』ポスタービジュアル (C)1993 Saeko Himuro/Keiko Niwa/Studio Ghibli, N

 スタジオジブリの作品といえば、日本テレビの番組「金曜ロードショー」のイメージが強いでしょう。これまで数多くのジブリ作品が「金曜ロードショー」で放送されてきましたが、その後、数年間もの間、地上波放送されていない作品もあります。

●『火垂るの墓』

 太平洋戦争中の神戸を舞台に、空襲で母を亡くした少年「清太」とその妹「節子」の身に起こった出来事がリアルに描かれた物語です。彼らは母との死別後、遠い親戚の家に居候させてもらっていたものの折り合いが悪く、ふたりは親戚の家を出ます。そして、とある横穴壕での短いひと時を過ごすのでした。

『火垂るの墓』は、2018年04月13日を最後に7年間も地上波で放送されていません。この作品は、視聴後に「トラウマになった」「2度と観たくない」という声も多くあがっています。しかし、それは「戦争をするべきではない」と強く訴えかける内容でもあるということです。

 日本の終戦から80年となる現在は、戦争の恐ろしさを実感することはほとんどありません。そういった意味では、今後も語り継がれるべき大切な作品といえるでしょう。

●『ホーホケキョ となりの山田くん』

 この作品は、ぐうたらな妻「まつ子」や、しっかり者の長女「のの子」、何をやっても平凡な長男「のぼる」など、個性豊かな山田家の日常の物語です。

 デパートでの帰り道にのの子が迷子になり大騒ぎしたり、TVのチャンネル権争いで夫婦ゲンカが勃発したりと、どこかで経験した覚えのある何気ない日々がコミカルに描かれ、ほっこりします。

 地上波では、2000年の「金曜ロードショー」以降の放送はありませんが、物騒な事件やストレスの多い現在社会にこそ、観たくなる温かみのある作品です。

●『海がきこえる』

 この作品は、東京と神戸を舞台に学生たちの繊細な心を描く物語です。東京の大学に進学した青年「杜崎拓(もりさき たく)」が、高校時代に気になっていた同級生の「武藤里伽子(むとう りかこ)」らしき人物を駅で見かけ、そこから彼女と過ごした高校時代のことを思い出します。

 高校時代、親友が頭脳明晰でスポーツ万能な転校生の里伽子に好意を寄せており、拓は里伽子と距離を置いていました。しかし、高3の修学旅行でお金を貸したことをきっかけに拓は里伽子と深く関わり始めるのです。

 高校生たちの青春が生き生きと描かれており、ジブリでは、あまり見かけないファンタジー要素の含まれない作品でした。子供たちと一緒に楽しめるジブリとは異なりますが、誰もが通ったであろう青春時代の思い出と重なり、多くの大人をとりこにしています。

 TVスペシャル版として制作され、1993年5月5日に日本テレビ系で放映されたものの、それ以降の地上波放送はありません。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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