cocoちゃんねる・ニュースまとめ

ニュースなどに関する、まとめサイトです( *´艸`)


アニメ・マンガ



(出典 pbs.twimg.com)



1 湛然 ★ :2025/06/04(水) 06:47:50.42 ID:ykdghwyt9
「あんなに強かったのに…」ジャンプ漫画に登場する「味方になったら急に弱体化したキャラ」
6/1(日) 6:32 ふたまん+(ジャッキー)
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ac2c012fea597bcfcac4827c668ada5ae0e596d


 『週刊少年ジャンプ』(集英社)のバトル漫画が激アツだった少年時代、強敵として登場したキャラクターが仲間になっていく展開には胸が躍ったものである。だがなかには、仲間になった途端、弱体化したり、負け試合が続いたり、はたまた性格が変わってしまったキャラも少なくない。これまでの強さはなんだったの?と、思わず言いたくなるほどだ。

 そこで、敵時代は強かったのに、味方になった途端、「弱くなった」「キャラ変した」と感じてしまうようなキャラを振り返っていこう。

※本記事には各作品の内容を含みます

■最強の超人として登場したのに…すぐに引き立て役になった『キン肉マン』の「ウォーズマン」

 ゆでたまご(原作:嶋田隆司氏、作画:中井義則氏)の人気漫画『キン肉マン』において、「超人オリンピック ザ・ビッグファイト編」でキン肉マンと死闘を繰り広げたウォーズマンは、当初は圧倒的な強敵だった。

 超人パワーもキン肉マンやテリーマンより高く、スクリュー・ドライバーやパロ・スペシャルといった必殺技もカッコ良く印象的だった。しかも、続く「7人の悪魔超人編」では仲間として登場し、ファン感謝デーに参加するなどしており、これからどんな活躍を見せてくれるのかと期待が高まったものだ。

 しかし、襲来した悪魔超人たちは並の強さではなかった。ウォーズマンは子どもたちを避難させようとしたが、*ホールに軽く投げ飛ばされ、バッファローマンのハリケーン・ミキサーでマットに上半身がめり込むなど、あまりにもあっさりとやられてしまう。

 一度は立ち上がるも、今度はステカセキングの10万ホーンをまともに受けて再びダウン。本番ではバッファローマンと対決し、11度目のハリケーン・ミキサーが胸を*ったことでウォーズマンは「……こ…こわい……」と、恐怖心をあらわにする。(まあ、それまで10回もかわされたバッファローマンもどうかと思うが……。)

 なんとかキン肉マンの助言で立ち直るも、パロ・スペシャルやベアークローも通じず、結局はなかば観念してしまった。尻もちをついたまま焦るウォーズマンの姿は、なんとも情けなく、もどかしかった。

 その後もアシュラマンやネプチューンマンといった強敵に挑むも、軽くいなされてしまったウォーズマン。実力があり過ぎるからこそ、引き立て役になってしまった典型例ともいえるだろう。

■紳士的な刺客だったのに…いつのまにかギャグ担当になってしまった「ポルナレフ」

 荒木飛呂彦氏の『ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース』では、ジャン・ピエール・ポルナレフ。彼は敵時代と味方時代で、大きくキャラ変してしまった人物である。

 初登場時、ポルナレフは観光客になりすまし、飲食店で主人公・空条承太郎たちの敵として現れた。その剣さばきは、主人公の空条承太郎やモハメド・アヴドゥルでさえ冷や汗をかくほどの腕前であった。

 騎士道精神にあふれ、自ら名乗りをあげ、アヴドゥルが真価を発揮する屋外での戦いを促し、さらには自分の能力を丁寧に説明するポルナレフ。さらには敗北後も卑怯な真似はせず、そのまま炎に焼かれて潔く*うとする姿が印象的だった。

 そんな紳士的な彼だが、なぜか仲間になってからはキャラクターが崩壊していき、いわばギャグ担当となる。

 綺麗な女性に目がないのも特徴で、エンプレス(女帝)のスタンド使いが登場したときには、ネーナという本体にうつつを抜かしてしまう。エンプレスに襲われたジョセフ・ジョースターが近くにいるのに気づかず、ネーナの偽りの告白に本気で恋をしようとする場面も。

 さらにエンヤ婆には便器を舐めさせられそうになったり、ホル・ホースには鼻の穴に指を突っ込まれたり、後ろから銃を突きつけられた際には顔面崩壊のジェスチャーをしたりと、何かと災難な目に遭っている。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

【【芸能】「あんなに強かったのに…」ジャンプ漫画に登場する「味方になったら急に弱体化したキャラ」】の続きを読む



(出典 www.anime-rating.com)



1 Anonymous ★ :2025/05/21(水) 09:19:08.74 ID:mDVPy5Xz9
『機動戦士ガンダム』シリーズ最新作『GQuuuuuuX(ジークアクス)』が、物議を醸している。考察勢が乃木坂46との共通点を多数指摘し、賛否の声が寄せられている。

『GQuuuuuuX』は、今年1月に劇場先行版が公開されて話題を呼んだ、スタジオカラーとサンライズの共同制作による新ガンダムシリーズ。

劇場版は話数を劇場上映用に再構築したもの。4月から日本テレビ系でテレビ放送が始まり、第4話から映画で描かれた先の話が放送されている。

大きな注目を集めることになったのは、5月13日深夜放送の第6話。メインキャラであるニャアンの自宅本棚が、元乃木坂46の西野七瀬の本棚とソックリだったのだ。

それ以外にも、西野のあだ名が「にゃー」であることや、アニメ主人公・マチュの名前が、元乃木坂46の松村沙友里のあだ名だとも指摘されている。
西野七瀬と松村沙友里の物語なのか?
さらに、チラっと映ったバイクのナンバープレートがメンバーの誕生日だったり、ホワイトボードに書かれた何気ない文字がメンバーのレギュラーラジオ番組だったりと、偶然にしては共通点を見出せる点が多すぎるのだ。


「乃木坂46が2024年に発表した楽曲『あと7曲』は、『行き先決めずにただクラゲのように生きる』など、マチュを連想させる歌詞が登場します」(アニメとアイドル好きの編集者)監督の鶴巻和哉氏は乃木坂46ファンであるとされており、元ネタのひとつになっているのだろう。

「長い歴史を誇るガンダムシリーズは、さまざまなシリーズが放送され、それぞれの作品にファンがいる。飲み会で『政治と宗教と野球とガンダムの話はするな』と言われているのは日本国民全員が承知の通りです。しかし、いずれのファンからもファーストガンダムは“聖書原典”とされている。


『GQuuuuuuX』は、庵野秀明氏がBeginningパートで歴史を改変。鶴巻監督が、さらに乃木坂46ネタを重ねたことに古参ガンダムファンは怒っており、一部では『ジーク握手』と揶揄されています。
作中では“キラキラ”が重要な要素を握っているとされ、初期の乃木坂46は“キラキラしている”と言われることが多い。『GQuuuuuuX』が“聖書原典”のファーストガンダムと初期乃木坂46をモチーフとしているのかは不明です。

※略

https://weekly-jitsuwa.jp/archives/21115

(出典 times-abema.ismcdn.jp)


※前スレ
機動戦士ガンダム最新作『GQuuuuuuX(ジークアクス)』乃木坂46ネタで炎上 監督の鶴巻和哉氏は乃木坂ファン ★14 [Anonymous★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1747734858/

【機動戦士ガンダム最新作『GQuuuuuuX(ジークアクス)』乃木坂46ネタで炎上 監督の鶴巻和哉氏は乃木坂ファン】の続きを読む



(出典 img2.animatetimes.com)



1 湛然 ★ :2025/05/09(金) 23:25:44.76 ID:h8t0GyaA9
●アンク@金曜ロードショー公式
@kinro_ntv


#ポルコ🐽はなぜ自分に魔法をかけたのか…その“動機”を考えているうちに誕生していたキャラクターが、#ジーナ。#宮﨑駿🎬監督は誕生したキャラクターに「なぜあなたは出てきたのですか」と問いかけながら物語を作っていくそうです🤗


午後9:59 · 2025年5月9日
https://x.com/kinro_ntv/status/1920825851836305702

(出典 pbs.twimg.com)



●アンク@金曜ロードショー公式
@kinro_ntv


”第一次大戦で愛する仲間たちと引き裂かれたから、#ポルコ は*🐽になった”という設定が明確になったのは #ジーナ というキャラクターが登場してからでした。ジーナの存在が、*🐽になるきっかけを作った戦争時代の回想シーンへとつながっているのです🤗


午後10:22 · 2025年5月9日
https://x.com/kinro_ntv/status/1920831757332455678

(出典 pbs.twimg.com)


(出典 pbs.twimg.com)



●アンク@金曜ロードショー公式
@kinro_ntv


#宮﨑駿🎬監督は「ポルコは豚のまま最後まで生きていくほうが本当にこの男らしいと思う」と語っています。ジーナは、ポルコが豚のまま日差しの中に現れたらそれを愛そうと決めているのだと🧐


https://x.com/kinro_ntv/status/1920838061203603627

(出典 pbs.twimg.com)


(出典 pbs.twimg.com)

【【ジブリ】「紅の豚」 ポルコはなぜ自分に魔法をかけたのか…その“動機” 】の続きを読む

このページのトップヘ