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(出典 YouTube)



1 冬月記者 ★
https://news.yahoo.co.jp/articles/24c327c7b05a6d2b4f4ce4f3d221cb9553c905a1


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松嶋菜々子(52)が明*“高身長コンプレックス” 「10代の思春期のころは、背中を少し丸めて姿勢が悪くなった」


 ファッション誌のスカウトをきっかけに、10代で芸能界に飛び込んだ松嶋菜々子さん(52)。

 モデルとしてのキャリアを築く一方で、朝ドラのヒロイン役にも抜擢。主演作はいずれも高視聴率を打ち出し、数々の社会現象も巻き起こした。そんな松嶋さんが語る「コンプレックスとの向き合い方」とは。



――松嶋さんにとって、コンプレックスはどういうものですか。

 私は、その人の「こだわり」だと思っています。コンプレックスという言葉は、マイナスイメージでとらえがちですが、実際には、それをうらやましく思っている人もいれば、特に何とも感じていない人も多いと思うんです。そう考えると、コンプレックスとは、本人が強く意識している部分、つまりこだわりなんじゃないでしょうか。

 コンプレックスに感じるということは、自分がそこを気にしているということでもありますよね。それが人によっては苦しく感じることもある。ただ、考え方次第な気もします。

――そうしたこだわりは松嶋さんにもありますか。

 自分には、少し真面目すぎるところがあって、「頭が固いな」と感じることもよくあります。

 職業柄、たくさんインタビューを受ける機会がありますが、何度も質問されることで自分の考えを掘り下げることになり、新しい発想や気づきが生まれる瞬間があるんです。その過程で、自分のなかの「固さ」が少しずつほぐれていき、「そういうとらえ方もできるのだな」と理解できるようになりました。

 自分がどんなふうに考えてしまうのかを把握できるようになれば、コンプレックスにとらわれずに前へ進むきっかけになるのかもしれません。そういう意味でもインタビューは自分自身を見つめ直す大切な機会だと感じています。

――コンプレックスは自分のこだわりだと気づけたのは、何かきっかけがあったのでしょうか。

 俳優という仕事は周りの人から評価される場面が多々あります。さまざまな評価を目にするなかで、良くも悪くも自分が想像もしなかった評価をもらうことがあるんですね。自分とはまったく違うとらえ方をする人がいるということを知るたびに、「自分の考えだけがすべてではない」と気づかされます。


薬に関しても、ベースには自分の考える役作りがありますが、そこに監督の指示やプロデューサーの方の思いが乗っかることで、自分にはなかった視点に出合えるんです。こだわりを持つことはとても大事かもしれないけれど、そこに固執するのではなく柔軟に受け入れられる自分を作り上げることも、同じくらい重要なのだと考えるようになりました。

――昔はこだわっていたけれど、今は気にしなくなったことはありますか。

 いろんなコンプレックスがありすぎて、難しいですね(笑)。わかりやすいところで言えば、私は背が高いことがコンプレックスでした。それこそ10代の思春期のころは、背中を少し丸めて姿勢が悪くなった時期がありました。

 それが変わったのは、この仕事を始めてからなんですよね。画面に映る自分を見ると、背が高いことより姿勢が悪いことのほうが気になり始めるようになった。そうするうちに、「目立とうとしなくても、大きいだけで目立つな」「それは悪いことでもないな」と自然と考え方も転換されて、背の高さでは誰にも負けたくないと思うようになったんです。なんなら堂々とヒールを履こうとポジティブにとらえるようになりました。気持ち次第で改善されるコンプレックスもあると思います。


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(出典 テレ朝NEWS - テレビ朝日)



1 征夷大将軍 ★
〝ステージ3がん&芸能界引退〟昨年公表…人気ドラマ出演元女優「体が動かなくなり…」横たわる姿に「希良梨ちゃん無理しないでね」「日々頑張ってるね」の声

(出典 nishispo-static.nishinippon.co.jp)

ベッドで横になる希良梨さん
(インスタグラム@kigod23より)
OTTO!編集部 / 2026.01.14 16:20(Updated:2026.01.14 16:20)
https://nishispo.nishinippon.co.jp/article/976539

CT検査後に体が動かなくなり…寄り添う声続々
 ステージ3のがんであることと芸能界を引退することを発表した希良梨さん(きらり、45)=沖縄出身=の近影に注目が集まっている。

 病院でCT検査を受けたことをインスタグラムで報告。「造影剤を点滴すると、身体中が、身体の中から燃える様に熱くなり息苦しくなる」「終わった瞬間の脱力感で、身体が全く動かなくなり車椅子で運ばれ、しばらく寝ていたそうです」と検査後の状況を説明し、ベッドで横たわる姿を披露。「意識はうっすらありましたが、前回も、同じ様な事が起こっていました」と続けている。

 希良梨さんの姿に「無理しないでね」「希良梨さん日々、頑張ってますね」「頑張ったね。ゆっくり休んでね」などのコメントが寄せられた。

 希良梨さんは、俳優の反町隆史主演の人気ドラマ「GTO」(関西テレビ、1998年)で主人公で教師の鬼塚英吉(反町)と最初に友だちになる生徒・水樹ナナコを演じてブレイク。99年にはkirari名義で歌手デビューも果たした。2000年に子宮がんのため休業。その後は台湾でモデルなどとして活躍した。24年には再びガンを公表。2度の手術を行ったが、昨年1月にステージ3と診断されたことを明かし、7月には芸能界を引退することも公表。2日には、音楽活動を再開することを発表した。

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(出典 オリコンニュース(ORICON NEWS))



1 冬月記者 ★
https://news.yahoo.co.jp/articles/884f0d31fea6b4dfdc65878c81f6fc084b883e35

田中みな実、年1ファストフード、年2ラーメンの食生活 松岡茉優も思わず「GACKTみたいだね」


 俳優の田中みな実が17日、自身がパーソナリティを務めるTBSラジオ『ガスワン presents 田中みな実 あったかタイム』(毎週土曜 後6:30)に出演。驚きの食生活を明かした。

 同番組は各界のスペシャリストをゲストに招き、人生を豊かにするヒントや教養・作法・趣味について語り合うトーク番組。

 この日はプライベートでも親交のある俳優の松岡茉優をゲストに招き、トークを展開した。

 この日、「報告がある」と切り出した田中。松岡が「すごい緊張してきた」と身構える中、「ついに、モスバーガーを食べました」と報告した。田中は「夏ぐらいからモスバーガー食べたい欲に駆られていた」とする一方、ファストフードを久しく食べていなかったために、タイミングを逃し続けていたという。

 そして満を持して、マネージャーらと都内の店舗を来店。その味に感動したという話を続けた。

 普段からモスを食べるという松岡は田中の興奮気味な様子に「こんなに彩り豊かに解説できるんだ…」と感心していた。

 その後もファストフードトークが止まらない2人。次に訪れたいファストフード店を語る田中に松岡は「待って。みな実ちゃんのファストフードって年に1回なの?」と質問。

 これに田中は「そうだね!」と即答。この答えに松岡は思わず「GACKTみたいだね」とツッコむと田中は「ラーメンは年に2回」とさらに付けたし、松岡を驚かせた。

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